「浪越英司写真展 -風と光の戯れ-」のご案内


お客様からのご案内です 

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「浪越英司写真展 -その記憶のために」➡こちらから1年、

今回のテーマは「相引川の川面 風と光」です。

「相引川(あいびきがわ)は、香川県高松市を流れる相引川水系の二級河川。全長約5.0km。
屋島の南側を東西に流れ、両端でともに瀬戸内海に繋がっているため、河川としては特異の「河道の両端に河口を持つ河川」である。西側部分では新川、春日川、詰田川といった河川に次々と合流しながら河口に向かう形となっているが、相引川の水流自体は河口まで専用の堤防によって区切られているため、瀬戸内海までそれら河川と水流が合流することは無い。
厳密に言えば現在でも屋島はこの河川によって四国本土と切り離されていることになる(引用:ウィキペディアから)


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浪越さんは、K-lovers photographers(アートとして香川を撮り続けるフォトグラファー集団)のメンバーです。

写真展への案内ハガキが、知ることのなかった「相引川」の姿を教えてくれました。
屋島はその昔、島だったとだけは知っていても。
それを実感することはありませんでした。
江戸前期までは海であり、満潮時には海水が東西から満ち、干潮時には東西に分かれたといいます。

変わらず流れ、多くの人の暮らし・歴史を見つめ続けてきた「相引川」
写真家の記憶となった記録、その作品をみたくなりますね♪

「浪越英司写真展 -風と光の戯れ-」ぜひ、セトラ高松➡こちらでごらんくださいませ




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ありがとうございます
今日のバナーは昨日、4月5日のさぬき市多和の「老いた桜の木」です。満開でした(^^)/
一時。伐採が決まってからずっと撮っている木です。管理担当者の変更で伐採は免れました
↓アップでも、ごらんください
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お店は2016年6月28日に閉店いたしました ご愛顧ありがとうございました

住所:高松市牟礼町
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Author:UP
オーナーの妹で写真初心者です。さぬき市多和でNPOの仕事もしています。
写真は、お料理を撮るためにはじめました。