最終日


茶坊たがわ「新春 風景写真5人展」も本日が最終日!

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本日は作品入れ替えのため、15時までです。

ぜひ、ご高覧賜りますよう、ご案内申しあげます。




↓1月の入れ替え風景
12月「美しき神山 写真展」から
1月「新春 風景写真5人展」柏原 宏さん、清水 邦計さん、須田 隆司さん、冨田 則雄さん、松本 省五さんへ

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自分の感動を第三者に伝える写真に育てるには、世の中に発表してみることだそうです。

作品の入れ替えは、作家達の感動が出会う瞬間

応援の写真家さんも来られて いつもながらワクワクする瞬間です




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「香川県高等学校応援団フェスティバル」のご案内  高松商業・小豆島 選抜出場決定おめでとう!


第88回選抜高校野球大会(3月20日~12日間/兵庫・甲子園球場)に、
昨秋の神宮大会優勝の高松商業
21世紀枠では、昨秋の公式戦で唯一高松商に勝利している小豆島高校の出場が決定しました~
おめでとうございます。



今年も高松北高校の先生から、ご案内が届いています
↓クリックすると大きくなります
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↓クリックすると大きくなります
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↓こちらは第2回の応援フェスティバル(➡こちら)に初参加の小豆島高校!
フィナーレで参加7校が順に校歌を歌います。部員の少ない応援団をフォローするように尽誠学園の大応援団が他校の校歌を一緒に歌ってました♪
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高松商業高校を率いる長尾健司監督
小豆島高校を率いる32歳の杉吉勇輝監督

綾歌中学校時代に、長尾さんは杉吉さんを指導しています。
小さい身体の杉吉さんのセンスを見抜いた長尾監督は1年生の時から杉吉さんをレギュラーにしたそうです。

野球のお話しをすると止まらないので、今日はこのへんで(笑)

甲子園では小豆島出身の三木さん作曲の「コンバット・マーチ」も響きますね~

参加32校全員の健闘を祈って




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今日のバナーは甲子園土産のクッキー 
もったいなくて 食べずにおいていましたが、バナーを作ってから食べました(^^♪

「夜明けの雨晴海岸」  撮影者:松本省五(作品紹介1-12 )


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から 作品紹介1-12

   
↓「夜明けの雨晴海岸」  撮影地:富山県高岡市  撮影者:松本省五→(ブログはこちら)
夜明けの雨晴海岸


撮影地のご紹介:富山県高岡市雨晴海岸
雨晴海岸


雨晴海岸(あまはらしかいがん)は、富山県高岡市北部の海岸。能登半島国定公園に含まれ、日本の渚百選に選ばれている。

晴れた日には富山湾越しに立山連峰の3000m級の山々を望むことができ、景勝地として人気がある。日本海の蒸気「けあらし」(20世紀には使わなかった言葉で北海道から逆輸入されたともされる)を待って冬には多くのカメラマンが集まる。特に元旦には、初日の出を見るために多くの人が集まる。2014年に「世界で最も美しい湾クラブ」に日本で松島の次に選ばれる。   (ウィキペディアから) 

 

雨晴海岸は、その昔に源頼朝に追われた源義経一行が、にわか雨に遭ってしまい、雨が晴れるまで岩で雨宿りをしたという雨晴岩(義経岩)がその名のいわれとなっています。

源義経は香川県とはゆかりのある人物です。
義経は讃岐国屋島を急襲し、平家を追い落としています。

松本さんの写真を見て、雨晴海岸に行きたくなった方は➡こちらをチェック!(^^)/


隔日にご紹介させていただいた「新春 風景写真5人展」の作品も、今回で終わりです。

思いがけないことでしたが、
作品ごとのご紹介をつうじて、1枚の写真に導かれた沢山の物語との出会いがありました。
最後までみていただき、ありがとうございました。

できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。




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「香川写好クラブ-写真展」のご案内


お客様からのご案内です 

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植村好治先生の教室
金曜教室は➡こちら
土曜教室は➡こちら

出展者が会場でお待ちしています

ぜひ、ご覧くださいませ。



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ありがとうございます。

「瀬戸の落日」  撮影者:冨田則雄 (作品紹介 1-11)


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から (作品紹介 1-11)

   
↓「瀬戸の落日」   撮影地:香川県綾歌郡宇多津町  撮影者:冨田則雄
瀬戸の落日


(宇多津のダルマ夕日)  


撮影地のご紹介:香川県綾歌郡宇多津町
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香川県の瀬戸内海沿、中央よりやや西寄りの中讃地方に位置する。面積は県内自治体の中では最も小さく、東側に隣接する坂出市と西側の丸亀市に挟まれており両市の中心部にも近いが、経済的に比較的余裕があるため平成の大合併による合併は行わなかった。

温暖で雨が少なく日照時間が長いという瀬戸内海式気候を利用した入浜式の「塩づくり」が行われて、かつては、わが国最大の「塩の町」として栄えました。
万葉集にも歌われた網の浦の時代、宇多津では、飯野山を道標として津の郷の湊(港)に船が行き来し、港町としてたいへん栄えていたそうです。

 

だるま夕日というのは、大気と海水との温度差が大きく冷え込みが厳しい晴れた日に、光の屈折によってみえます。

(参考)2月下旬と10月上旬に宇多津町の大束川河口周辺でだるま夕日を見ることが出来るそうです。「瀬戸内ファインダー」から➡こちら


なかなか見れないので「幸運の夕日」とも呼ばれています。

お出かけできない寒い日には、冨田さんの作品でどうぞ♪



できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。


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今日のバナーは、1月26日のさぬき市多和 
行きのバスの中、乗客は管理人だけ。バスの運転手さんの給料が安いのでなる人が少なくなっていること、小泉さんの規制緩和の弊害など、凍った道の下りではギアチェンジが難しいこと、、、、話題はつきることがありませんでした(笑)


拍手コメントありがとうございますm(__)m

「静寂」 撮影者:須田隆司 (作品紹介1-10 )


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から 作品紹介1-10


↓「静寂」  撮影地:福島県長瀬川 撮影者:須田隆司
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撮影地のご紹介:長瀬川 (福島県)
長瀬川

長瀬川(ながせがわ)は、福島県を流れる一級河川。阿賀野川水系の支流で、磐梯高原(裏磐梯)の水を集め猪苗代湖に注ぐ。
安達太良山、吾妻連峰、磐梯山、猫魔ヶ岳、雄国山などの水を集める。
(ウィキペディアから)

   

高村光太郎の詩集「智恵子抄」の中に、安達太良山を詠んだ詩がありましたね。
 「あどけない話」という詩です。
その一節を

『智恵子は遠くを見ながら言ふ。
 阿多多羅山(あたたらやま)の山の上に
 毎日出てゐる青い空が
 智恵子のほんとの空だといふ。
 あどけない空の話である。』


青空文庫:高村光太郎 「智恵子抄」➡こちらから


ある写真家さんが、須田さんの作品はどれも「つきぬけるような構図」が素晴らしいと評されていました。
作品「静寂」は、水の青が とても綺麗です。
光太郎が詠んだ青い空を、映した水の色なのかもしれません


できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。



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今日のバナーは寒いので「かがり火草」を

「一期一会写真展」のご案内


ご案内 

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「一期一会展」はカフェ・セゾンのメモリアルイベントです。
毎年、レベルの高い作品を展示されます。

ぜひ、ご覧くださいませ




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今日のバナーは1月のカフェ・セゾンにて

「秋宴」  撮影者:清水邦計 (作品紹介1-9 )


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から 作品紹介1-9


↓「秋宴」  撮影地:宇治市  撮影者:清水邦計
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おわび
清水さんの展示場所はお店に入ってすぐの良い場所なのですが、写真に撮るとドアの飾り窓からの光が映り込んでしまいます。
美しい作品を、ブログできちんとご紹介できずすみませんm(__)m
右の緑は茶畑です。
宇治茶は、静岡茶、狭山茶と並んで『日本三大茶』と言われています。
 


撮影地のご紹介:宇治市
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宇治市(うじし)は、京都府の南部に位置する市。世界遺産ともなっている平等院、宇治上神社等の文化財や宇治茶等の特産品で知られる。京都府第二の都市である。

宇治茶は、鎌倉時代から生産されていたと考えられ、室町時代には将軍家をはじめ室町幕府の有力武将により茶園が設けられた。江戸時代には幕府に献上されるお茶壷道中が宇治から江戸までの道中を練り歩いた。

【歴史】
646年 - 元興寺の僧道登が宇治橋を架ける。
672年 - 近江朝が、宇治橋守に命じて大海人皇子の私糧運送を妨害させる。
1052年 - 藤原頼通が平等院を建立する。

(ウィキペディアから)

   

いつも記事ではウィキペディアを参照させていただいていますが、
宇治市の歴史にふれ、ちなみに「高松市の歴史」をみると

「645年(大化元年)大化の改新が行われ、日本書紀によると667年(天智6年)屋島に、山城「屋島ノ城(やしまのき)」が築かれる。」

「屋島ノ城(やしまのき)」というのは、唐・新羅の大船団を迎え撃つために、山上に城壁を全長7kmに渡ってめぐらしていたと考えられています。

また、作品鑑賞から脱線してしまいました(笑)

1枚の写真から生まれる物語がありますね♪



できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。



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1月「志度寺にて」

フレンチトースト


久しぶりに、モーニング

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フレンチトースト550円


隣のお客様が「歌ってるのは誰でした?」
オーナー「コニー・フランシスです。」

聞こえるのは、どこか懐かしいオールディーズ

良い作品を見ながら、至福の時間をどうぞ

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今日のバナーは「瓦町フラッグの屋上」から。
なにげないベンチであっても、優しい感じがして、なんとなく魅かれます♪

「満潮」 撮影者:柏原 宏(作品紹介1-8)


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から 作品紹介1-8

↓「満潮」  撮影地:鳴門市  撮影者:柏原 宏
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撮影地のご紹介:鳴門市「鳴門海峡」
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鳴門市(なるとし)は、四国の東端、徳島県の北東端に位置し、鳴門海峡の西側に位置する市。旧板野郡。

鳴門海峡の渦潮(鳴門の渦潮)が有名である。大鳴門橋を跨ぐと関西の淡路島となるため、四国と関西を結ぶ交通の要衝である。神戸淡路鳴門自動車道を経て神戸・大阪方面と繋がっており、四国の玄関口となっている。

鳴門公園やドイツ館など多数の観光地を抱える徳島県下有数の観光都市であると同時に、地元発祥の大塚グループ関連の工場や企業、施設が多数立地する企業城下町としての側面も持ち合わせている。

第一次世界大戦当時には、板東俘虜収容所と呼ばれたドイツ人の収容所があり、日本で初めてベートーヴェンの第九の演奏が行われた。また、大麻地区には四国八十八箇所霊場の1番札所である霊山寺があり、季節を問わず、白衣を着た遍路の姿が絶えない。特産品として、鳴門金時(なるときんとき)(金時)や鳴門わかめなどが有名である。

(ウィキペディアから)

 

大迫力の写真をご覧になって、
満潮の時間が知りたくなった方は、➡こちらから
今日、1月21日の満潮は16時40分です(^^♪



できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。




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水仙の花言葉は、ナルキッソスの神話から
 「うぬぼれ」、「自己愛」、「エゴイズム」
 といった言葉が有名ですが、
海外だと「希望の象徴」とされており、
ガン患者をサポートする団体では
春の訪れと共に咲く水仙を「希望」のシンボルとして扱っているそうです。

今日のバナーは、1/17 志度寺の水仙です。 春も もうすぐですね

「フォトクラブ彩光-私達の写真展」のご案内


お客様からのご案内です 

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(当ブログでは個人情報保護のため、ご案内ハガキに記載の連絡先をWebでは非公開とさせていただいています。)


ぜひ、ご覧くださいませ。




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↑昨日、さぬき市多和の職場は雪がふっていました。雪のない自宅から30分ほど車でいくと別世界が広がっています。
こんな少ない雪も、香川では大雪と言います(^_^;)

厳しい寒さが続きますが、 お風邪など召されませぬようお過ごしください。

「夜明けのコスモス畑」 撮影者:松本省五 (作品紹介1-7)


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から 作品紹介1-7

   
↓「夜明けのコスモス畑」  撮影地:岡山県蒜山高原  撮影者:松本省五→(ブログはこちら)
夜明けのコスモス畑



撮影地のご紹介:岡山県真庭市蒜山
蒜山高原

真庭市(まにわし)は、岡山県の北中部に位置し鳥取県と境を接する市である。2005年3月31日、上房郡北房町、真庭郡勝山町・落合町・湯原町・久世町・美甘村・川上村・八束村・中和村の5町4村が合併により発足した。
南部は吉備高原に属し、北部は中国山地を形成している。県境には蒜山高原・津黒高原の高原地帯がある。蒜山高原に近い上長田地区は冬の冷え込みが厳しく、1981年2月28日には-20.2℃を記録している。(ウィキペディアから)

コスモス畑について詳しくは、岡山県・真庭観光連盟HPからごらんください。
「10月コスモス畑」➡こちら 

 

「コスモス」とはラテン語で星座の世界=秩序をもつ完結した世界体系としての宇宙の事だそうです。
そんなことを考えながら、もういちど作品をみました(^^)/ 



できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。




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今日のバナーは、昨年12/19蒜山SAにて

「2016香川県美術家協会小品展」のご案内



ご案内 

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ぜひ、ご覧くださいませ。
作品は購入することができますよ!




管理人の日本画の師である須和千晴先生が出品されています。
いつも大作(100~150号)を描かれる先生に、
生徒のKさんが「もっと小さいの描いて売ればいいのに」と言われました。

先生「売れることは考えてないの。
    (命の)時間は少ししかないでしょ、今はすこしでも描いておきたい」と

先生とお呼びしていますが、管理人より一回り以上若いです(笑)
日展など、全国の公募展に入賞されており、県展では県知事賞も3回受賞されています。
京都日本画協会にも所属され、ずっと学びつづけてもおられます。
そんな経歴よりも、素敵なところはある先生が須和先生を評して「言葉美人」と(見た目も美人ですよ♪)
いつも前向きで、まわりをあたたかい気持ちにさせる美しい言葉をつかわれます。
よき師に出会いました。

今回の三越には小品を出品されます。


↓須和先生に指導していただいた、管理人の4作目(6号)です。

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ありがとうございます。

拍手コメントありがとうございますm(__)m

「夕照の棚田 」 撮影者:冨田則雄 (作品紹介 1-6)


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から (作品紹介 1-6)

   
↓「夕照の棚田 」  撮影地: 愛媛県喜多郡内子町泉谷  撮影者:冨田則雄
夕照の棚田

(泉谷の棚田)   


撮影地のご紹介:愛媛県喜多郡内子町泉谷
内子町泉谷

「泉谷地区の傾斜地にある棚田は、日本の棚田百選に選ばれるほど美しい景観を持っている。谷間に流れる風を感じながら、おだやかな時間を過ごすことができる。」
巡るめく四国HPから➡こちら

 

階段状に大小さまざまな形の水田が集まる千枚田の美しい景観は日本の原風景です。

先人が山や谷を切り開き、傾斜地に石垣を積んだ棚田は、
先人たちの知恵と苦労の結晶ですね。
そこで暮らすこと・生きることの美しさも教えてくれます。



できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。


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今日のバナーは、1/10オレンジタウン前の「ネコジャラシ」 どこにでもありますね(笑)

「ニッコールクラブ高松支部 写真展」のご案内


お客様からのご案内です 
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(当ブログでは個人情報保護のため、ご案内ハガキに記載の連絡先を非公開とさせていただいています。)



ニッコールクラブ(Nikkor Club )は、ニコンのカメラ、レンズ愛用者の親善を目的とした写真団体です。
1952年9月1日、株式会社ニコン(当時の日本光学工業株式会社)の取締役社長長岡正男を中心として、木村伊兵衛、土門拳、三木淳、亀倉雄策、高峰秀子、デビット・ダグラス・ダンカン、マーガレット・バーク=ホワイトなどが発起人となって設立されました。




今回の会場は「讃岐漆芸美術館」になっていますので、ご注意くださいね!


↓「讃岐漆芸美術館」2014年11月オーナーと、はじめて行った時の外観写真です。
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美術館内のカフェでは漆器が使われて、漆器の良さを感じながらランチをいただくことができますよ。

ぜひ、ご覧くださいませ。



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今日のバナーは「漆芸美術館のコーヒーカップ」

「寒い朝」  撮影者:須田隆司 (作品紹介 1-5)


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から 作品紹介1-5


↓「寒い朝」  撮影地:福島県小野川湖  撮影者:須田隆司
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撮影地のご紹介:福島県小野川湖
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福島県北部,磐梯山北麓にある湖。秋元湖,檜原湖とともに裏磐梯三湖の一つ。面積 1.4km2,最大水深 21.0m,標高 797m,透明度 3m。深部では酸素が少く硫化水素が発生する。湖岸は不規則に屈曲,小島が多く風光明美である。 (ブリタニカ国際大百科事典から)
小野川湖に流れ込む水流(小野川湧水)は名水百選に選ばれている。

   

いい写真からは音が聞こえるそうです。
「寒い朝」からは冷たい風が舞う音が聞こえてきます

で、つい歌っちゃいますね
  ♪北風吹きぬく 寒い朝も
    こころひとつで 暖かくなる

作詞は佐伯孝夫さんです(^^♪




できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。



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今日のバナーは近所のお家の「桜草」
花言葉は「初恋」「憧れ」「純潔」
「寒い朝」を唄う吉永小百合さんにぴったりです♪

「松村賢治写真展-大空への誘い」のご案内

《茶坊たがわ2月の写真展のご案内です》

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松村賢治さんは、香川県在住の若手写真愛好家による写真クラブ
「香写aRT ~カシャート~」に参加されています。
(会員:飯間 裕司 、飯間 由香里 、大池 孝志 、唐渡 哲也 、木村 幸司 、長原 宏和 、西山 貴志 、松村 賢治)

「香写aRT」のコンセプトは、「全員参加型」をモットーに、例会コンテストや撮影会などのイベントを楽しみながら写力(感性やテクニック)の向上です。

今回、松村さんは初めての個展!
航空機の魅力を表現した作品です。

大空へ、あなたもどうぞ     


ぜひ、ご高覧賜りますよう、ご案内申しあげます。



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今日のバナーは、丁度ラインで送られてきた無料の写真フレームが飛行機だったので、作ってみました

「春のおとずれ」 撮影者:清水邦計 (作品紹介 1-4)


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から 作品紹介1-4


↓「春のおとずれ」  撮影地:新潟県津南町  撮影者:清水邦計
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撮影地のご紹介:新潟県津南町
新潟県津南町
津南町(つなんまち)は、新潟県中魚沼郡にある町である。
国内でも有数のブランド米「魚沼産コシヒカリ」の生産が盛んな町で、自然環境に恵まれ、町内を代表する地形である河岸段丘は日本最大の規模である。(ウィキペディアから)

もっと知りたい方は津南町のホームページで➡こちら

   

「土筆(ツクシ)」は、シダ類トクサ科の「スギナ」の胞子茎です。

ツクシの頭から出てくる緑色の粉のようなものが胞子です。 

水分を得ると胞子は発芽して、約2mmの葉のような形ものになります。これを前葉体(ぜんようたい)といいます。スギナの前葉体にはメスとオスの別があります。
水があると受精し、育ち、大きくなったのがスギナです。

今から3億年以上前まで、生物はすべて水の中に住んでいました。最初に陸に上がったのは植物と考えられています。シダ植物は水の中に生活していた頃のなごりを残しているそうです。 

春を告げるツクシ
一枚の写真が、古代からつながる命について教えてくれました。



できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。



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今日のバナーは散歩道。さぬき市です。

1月の和食ランチ

月曜日・火曜日の和食ランチ(25食限定)
  
睦月(むつき)のお品書きです

ローストビーフ
高野巻き
かぶら漬け
海老の黄身ずし
菜めし
白身魚の真薯(しんじょ)お吸い物


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ドリンク(コーヒーまたは紅茶)付き 900円




↓ローストビーフ、高野巻き
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↓かぶら漬け
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↓海老の黄身ずし
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↓菜めし
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↓白身魚の真薯(しんじょ)お吸い物
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タイムランチは、なくなり次第終了となりますので、ご予約いただくと幸いです。

御来店賜りますよう心からお待ち申し上げます。





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今日のバナーは庭のマンリョウ(万両)(英語:coral bush)
秋から冬にかけて綺麗な実を付ける万両は、昔から金運に恵まれる縁起の良い植物といわれています。
花言葉は「寿ぎ(ことほぎ)」「陰徳」「徳のある人」

ところで【陰徳(いんとく)】って?
「人に知られないようにひそかにする善行。隠れた、よい行い。」だそうです。
今年の目標は「陰徳を積む」にしよう(^^)/


↓拍手コメントありがとうございますm(__)m

「春を待つ」 撮影者:柏原 宏(作品紹介1-3)


◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から 作品紹介1-3

↓「春を待つ」  撮影地:高松市  撮影者:柏原 宏
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撮影地のご紹介:高松市
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瀬戸内海に面する港町で、かつて国鉄の宇高連絡船が就航していたこともあり、四国の玄関口として四国を統轄する国の出先機関のほとんどや、多くの全国的規模の企業の四国支社や支店、また四国電力やJR四国といった、四国全域を営業区域とする公共サービス企業の本社などが置かれ、四国の政治経済における中心拠点である。

現在、高松市の人口は平成の大合併などを経て42万人を擁し、さらに高松市を中心とする高松都市圏の人口においては約84万人(2005年国勢調査基準)と、香川県の人口100万人の過半数に達する四国最大の都市圏を形成している。

江戸時代には譜代大名・高松藩の城下町として盛え、高松城天守がこの街の象徴であったが、明治時代に破却され、現在では2004年(平成16年)に完成した高松シンボルタワーが、それに替わる新しいランドマークとしての機能を果たしている。
(ウィキペディアから)

 

高松市とはなんて、あらたまって言うのも変ですが、
訪問してくださる方の7割は県外の方ですし、
よい機会ですので、紹介させていただきました(笑) 

作品の場所はどこなんでしょうね。 (←四国村だそうです)
柏原さんは身近な場所に、キラキラと輝く所をみつけられます♪



できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。


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今日のバナー:近所のお家から道にこぼれていました。

「写団『北極星』立上げ記念写真展」へ


オーナーより一足お先に
◆1/6(水)~1/31(日)「写団『北極星』立上げ記念写真展」カフェ・セゾンへ(笑)

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昨年11月に立ち上げた「写団 北極星」の初めての写真展です。
会員11名による夜間撮影された写真です。
(会員募集中!)

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掲載のお許しがでたので、2作品をご紹介させていただきますね
ただ、映り込みがあります。先にごめんなさいm(__)m


↓「飛光跡」  撮影地:高松市  撮影者:住田正二三
『高松空港で離陸する飛行機を、方向転換する前から飛び去るまでバルブ撮影しました。(約2分)』

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註:四国新聞の読者の写真コンクールで入賞(1席)されています♪
 154回の読者投稿募集(2016年2月20日まで)は➡こちら


↓「シラス漁」  撮影地:徳島県吉野川  撮影者:松本省五
『満潮にのって遡上するうなぎの稚魚(シラス)を、灯りをつけて網ですくい取る漁船の光跡をバルブで撮影しました。』
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いままでの写真と違って、撮影者のメッセージが書かれています。
「言葉で語るな 写真で語れ」という言葉が有名ですが、
先日雑誌に、写真家さんが
「感動を言葉で語れないような写真では だめだ」と書かれていたのを思い出しました!

添えられた言葉で、感動が深く伝わってくるようでした(^^♪


↓画像、上段左の作品にはこんな撮影テクニックも公開されていますよ(^^)/
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ぜひ、カフェ・セゾンに足をお運びくださいませ


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「黄金色の朝」 撮影者:松本省五(作品紹介1-2 ) 

◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から 作品紹介1-2

   
↓「黄金色の朝」  撮影地:岡山県蒜山高原  撮影者:松本省五→(ブログはこちら)
黄金色の朝



撮影地のご紹介:
蒜山高原
標高500mから600m程度の高原地帯であり、西日本を代表するリゾート地の一つである(関西(中国)地区の軽井沢とも呼ばれる)。また、日本最大のジャージー牛の牧場なども存在する。週末やシーズンには京阪神・中国地方・四国地方方面からの観光客で大変賑わう。一帯は1936年2月1日に大山国立公園(現在の大山隠岐国立公園)に指定されている。  (ウィキペディアから)

   

できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。




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日替わりランチ「コーン入りコロッケ」 

日替わりランチ 

「コーン入りコロッケ」


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 ドリンク付き900円


月曜・火曜は和食メニュー。和食はちょっと苦手な方のために、水・土・日曜は洋食メニューとなっています。
タイムランチは、なくなり次第終了となりますので、ご予約いただくと幸いです

(1月から3月まで、毎週木曜が定休日となっています。よろしくお願いいたしますm(__)m)



ただいま茶坊たがわでは、写真愛好家の皆様よりいただいた「写真入り年賀状」を展示しています♪
2016年、最初の1枚です!
どうぞお楽しみください

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御来店賜りますよう心からお待ち申し上げます。

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「春宵」  撮影者:冨田則雄 (作品紹介1-1)

◆1/5(火)~1/31(日)「新春 風景写真5人展」から

   
↓「春宵」  撮影地:広島県尾道市因島重井町  撮影者:冨田則雄
春宵

(因島の除虫菊)  


撮影地のご紹介:重井西港斜面の除虫菊畑

概要 因島の春の風物詩となっている除虫菊。除虫菊は明治時代に日本に輸入、瀬戸内海の島々で生産が奨励され、香取線香の原料として重要な輸出製品となりました。
戦後は殺虫剤の普及で生産量が減り、現在ある畑は観光用として栽培されているものです。
ゴールデンウィーク頃になるとその花が丘一面を彩り、まるで真っ白なじゅうたんを敷き詰めたよう。
この丘から見下ろす港の風景は因島を代表する景観の一つです。
引用:尾道観光協会のHPから➡こちら

   

できましたら、ぜひ直に高覧いただきたく ご案内申し上げます。


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拍手コメントありがとうございます!

青山七恵/著 「かけら」 


《管理人の写真日記》

いつも行く図書館では、いつもお決まりの作家さんの作品を読んでいました。
管理人の住む、知る世界は狭く、もっといろんな作家さんの作品を読もうと
書棚にふきだしの名前がある作家さんの作品を読むことにしてみました。
「あ」の最初の作家さんは「青山七恵」

青山七恵/著 「かけら」
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書評:川端康成文学賞を最年少で受賞した若手女性作家の短編集。派手さはなく、むしろ地味な作風ながら、現代的な空気感を巧みに切り取った作品はどれも完成度が高い。

家族全員で出かけるはずだった日帰りのさくらんぼ狩りツアーに、ふとしたことから父と二人で行くことになった桐子。口数が少なく、「ただのお父さん」と思っていた父の、意外な顔を目にする。



日常で桐子から見る父は、何種類あるわからない背広を着て、朝八時きっかりに家を出て、駅に向かう人々のなかにすぐにまぎれてしまう父

桐子が通い始めた写真教室の課題が「かけら」
さくらんぼ狩りツアーで撮った写真はどれも同じようなアングルでパッとしない。
平凡な写真ばかりだ。
さくらんぼ園を写したうちの一枚に小さく映った父の横顔をみつける。
「一枚の写真に小さく映った父の視線は写真をはみだして、雲の切れ目にうすい色の星が浮かぶ東の空に向かっている。」 



写真が切り取った断面は、目で見るよりも本質を写すようです。

青山さんは1983年埼玉県生まれ。
次回も読んでみたい作家さんに出会いました

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「新春 風景写真5人展」がはじまります♪


新年明けましておめでとうございます

旧年中は格別のご愛顧を賜り、ありがとうございました。
本日1月5日より営業開始です。よろしくお願いいたします


初春を飾るのは、「風景写真5人展」
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↑クリックすると大きくなります

出展者:柏原 宏、清水 邦計、須田 隆司、冨田 則雄、松本 省五 (五十音順、敬称略)
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作品掲載のご了解をいただきましたので、50音順でご紹介させていただきます。


↓「散花」  撮影地:さぬき市  撮影者:柏原 宏
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↓「湖畔のうつろい」  撮影地:長野県王滝村  撮影者:清水 邦計
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映り込みがありますm(__)m
とても綺麗な色で、清水さんにお話しをうかがいました。
(清水さんは県知事賞など、数々の公募展で受賞されています。)
デジタルだとどうしても決まったような青になるので、この作品ではオレンジのフィルターを使っているそうです。
私にはちょっと難しいお話しで、理解できていません(^_^;)
ぜひ直に、その美しさを見ていただきたいです。


↓「しぶき水」  撮影地:福島県猪苗代湖  撮影者:須田 隆司
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ぜひ、ご高覧いただきたくご案内申し上げます。


次回からは新しい試みで、隔日に1作品づつご紹介させていただきます。

写真教室に通っていると、出展することの大変さがよくわかるようになりました。
シャッターを切った沢山の写真のなかから1作品を選び出展作としてプリントすることは容易ではありません。
今月は、写真1枚に込める思いを、1枚づつお届けしたいと思います。

どうぞお楽しみに♪1



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「フォトなかよし会写真展」のご案内 

お客様からのご案内です 

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(当ブログでは個人情報保護のため、ご案内ハガキに記載の連絡先を非公開とさせていただいています。)

HNKギャラリー高松展(➡こちら)が東かがわに巡回します。

高松展の様子は➡こちらで 
光と影をテーマにした作品展です。


光の中で影を
影の中で光を みつける
作画へのステップですよね。
作品展では、作者が見つけた光と影をご一緒にお楽しみください。

ギャラリーオーナーの渡邉さんが出展されています♪
きっといろんなお話がうかがえますよ♪



ぜひ、ご覧くださいませ



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初春の


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今日のバナーはちっちゃいお猿さんが三匹!
申年は、「申(サル)」が「去る」という意味を表し、「悪いことが去る」や「病が去る」などいいことや幸せがやってくるという年とする一説があるそうです。
みなさまにとって2016年が幸多きことを心からお祈りしております♪


拍手コメントありがとうございます!
お店は2016年6月28日に閉店いたしました ご愛顧ありがとうございました

住所:高松市牟礼町
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オーナーの妹で写真初心者です。さぬき市多和でNPOの仕事もしています。
写真は、お料理を撮るためにはじめました。